コミック・クリエイター別:ま行

商品一覧
book-a043.book-buys.net
トップ
白のファルーカ (1) (集英社文庫―コミック版)
日本のフィギュアスケート界でペアやアイスダンスはマイナーで、両者の違いさえわからない人も多いのに果敢に題材に選んだ槙村先生。しかしこの作品は主人公カップル、樹里と恵と周りのしがらみの話がメインなので......
おいしい関係 (1) (YOUNG YOU特別企画文庫)
槇村 さとるの漫画はこれしか持っていません。 「絵がクロッキーみたいに粗いタッチだな。」と「愛のアランフェス」の頃、思ってしまって読んでませんでした。 漫画文庫になってから、病院の待合室で手にしてか......
おいしい関係 (10) (YOUNG YOU漫画文庫)
槇村さんの作品は、女性の悩みや、それを乗り越えて成長する姿に無理がなくて、読みやすいし励まされます。ただ…この作品の百恵ちゃん、実際身近にいたら確実に女性には嫌われるでしょうね(笑)カナコさんが痛々......
おいしい関係 (7) (YOUNG YOU漫画文庫)
個人的には、全巻の中ではこの巻辺りからが一番気に入ってます。 ミキさんの過去のエピソードもありますし、可奈子さんの心の描写が段々多くなってきて。 初めて読んだ時には、主人公百恵ちゃんに感情移入して......
おいしい関係 (15) (ヤングユーコミックス)
主軸は一流のシェフを目指す百恵のストーリーなのだが、それにも増してはまってしまうのは、百恵にからんでくるキャラクター達の奥深さ!世の中色々な人がいるけれど、みんなでこぼこしながら、自分の人生では主役......
おいしい関係 (16) (ヤングユーコミックス)
ちょうど連載が始まったのが、私が調理師学校の頃。テレビでは「○○の鉄人」なんて番組がやってましたが、実際のところ女性には厚い壁がありました。主人公のいっぱい悩んで、でも諦めない、そんな姿に励まされた......
おいしい関係 [少年向け:コミックセット]
美味しい料理の作り方の王道という感じ。漫画でここまで表現できるってすごい...
おいしい関係 (14) (ヤングユーコミックス)
百恵の愛するプチ・ラパンの周辺で不振な動きがある。織田や千代ばあなどの後ろ盾で、プレッシャーを感じつつも成長する百恵が愛らしい。プロというのは、女性の自立する心、心構え、技、感性、感覚など料理という......
おいしい関係 (2) (ヤングユーコミックス)
様々なエピソードが詰まった話。 この巻では、僕の好きなエピソードがある。たぶん、僕がこの本を集めようと思ったのは、このエピソードを読んだ体と思う。 拒食症の少女の話だ。 過食症も、拒食症も、同じ不幸......
イマジン・ノート (集英社文庫)
槇村さんのマンガが好きで、「白のファルーカ」「ダンシングゼネレーション」「まみあな四重奏」ダンスシーンやファッションがきれい。 そんな人がどんな思い出書いていたのか、それを知った時とても衝撃的だっ......
イマジン (7) (集英社文庫―コミック版)
主人公母娘と自分自身が余りにも重なり合いすぎて、切なくて途中で落ち込んでしまいました。生まれて初めての経験でした。でもだからこそ、人間の成長を真直ぐに見つめられる作品だと思いました。私の好きな作品ベ......
イマジン (1) (集英社文庫―コミック版)
槙村さとるのstoryはいつもpowerとdreamにあふれててpositiveで大好きっ!!今回はスーパーキャリアウーマンの母と、普通のOLで「私のやりたいことって何?」って悩む娘、それぞれの人生......
イマジン・ノート
槇村さんのマンガが好きで、「白のファルーカ」「ダンシングゼネレーション」「まみあな四重奏」ダンスシーンやファッションがきれい。 そんな人がどんな思い出書いていたのか、それを知った時とても衝撃的だっ......
竹光侍 4 (4) (BIG SPIRITS COMICS SPECIAL)
ずっと「静」の展開だったが、この4巻でついに「動」の展開に突入。だからといって物語がスピーディーに進むのではなく、やはりゆっくりと静かに進んでいく。静かに盛り上がる。それがこの作品の魅力のひとつだと......
鉄コン筋クリートAll in One (ビッグコミックススペシャル)
コミックを手に取った次の日には、映画を見ていました。 とにかく引き込まれます。 コミックも、あえてこちらの大判を選んでよかった気がします。 細かなところまで手が込んでいて、何度読み返しても、新しい発......
竹光侍 2 (2) (BIG SPIRITS COMICS SPECIAL)
話の内容は時代劇としての王道を丁寧に突き進んで面白い。 そこへ独特の絵柄とコマの「間」の妙が加わり、静かだが不思議な迫力をもって迫ってくる。 この二巻の話の前半は辻斬り始末記であるが、この時見せる主......
竹光侍 1 (1) (BIG SPIRITS COMICS SPECIAL)
ピンポン以降、才気走る松本大洋の眩しさについて行けず、 しばらく離れていましたが、竹光侍は、そのブランクをすんなり埋めてくれました。 あえてこれまでと比較すると、 「花男」の穏やかな世界観に近い感......
竹光侍 3 (3) (BIG SPIRITS COMICS SPECIAL)
一巻の冒頭からかなりの衝撃。目を見張ってしまいましたが、三巻までもまったく鮮烈性がずばずば走って健在でした。とにかく今までみたこともないくらい匂いのある、美しい躍動画。ちらっと見え隠れする地獄どろど......
鉄コン筋クリート (1) (Big spirits comics special)
松本大洋の画く世界は美しい。それはもう圧倒的に。 詩であり、文学や哲学であり、人間のありとあらゆる要素が詰まっている。 シロとクロの【ネコ】と呼ばれてる2人の子どもは空を飛ぶ。彼らの視線の下には宝......
鉄コン筋クリート (2) (Big spirits comics special)
松本大洋の画く世界は美しい。それはもう圧倒的に。 詩であり、文学や哲学であり、人間のありとあらゆる要素が詰まっている。 シロとクロの【ネコ】と呼ばれてる2人の子どもは空を飛ぶ。彼らの視線の下には宝......
鉄コン筋クリート (3) (Big spirits comics special)
松本大洋の画く世界は美しい。それはもう圧倒的に。 詩であり、文学や哲学であり、人間のありとあらゆる要素が詰まっている。 シロとクロの【ネコ】と呼ばれてる2人の子どもは空を飛ぶ。彼らの視線の下には宝......
ナンバーファイブ(吾) 8 (8) (BIC COMICS IKKI)
先に書き留めておきますと読者を選びます そこらに転がっているファンタジー漫画とはまるで違います ヒーローの中に渦巻く葛藤や影で矛盾を抱えた人々… ファンタジーな漫画なのにとても「人間くさい」作品とな......
ピンポン (3) (Big spirits comics special)
打ちのめされルサンチマンに陥り燻っていた星野が、佐久間とのやりとりの中で本当の自分を知る。才能の有無を抜きにすれば、多くの人が一度は体験することではないでしょうか。ピンポンのなかで最も盛り上がるシー......
ピンポン (4) (Big spirits comics special)
映画から原作を読み始めたんですけれど、映画には無い台詞やシーン、映画では表現出来ない空気の流れに引き込まれます。他にもたくさんあるんですけれど、なかなか言葉に出来ません。とにかく一度、読んでみて下さ......
ピンポン (5) (Big spirits comics special)
あまりにもすばらしい作品。 映画から入った方は「ピンポン」という作品を、 主人公ペコの成長活劇だ、と捉えているのだろう。 それは違う。 「ピンポン」の物語の軸は、あくまでもスマイル。 第一巻の表紙を......
GOGOモンスター
松本大洋の独特な世界感で描く「見えないものが見える少年」の話です。この作品を読んで「怖い」と感じたのは私だけではないはずです。この作品では普段日常を過ごす「こっち側」の世界と、見えないものがいる「あ......
ナンバーファイブ―吾 (6) (Big comics ikki)
自分が無くなる…これ以上に恐ろしいことはないだろう。仁の行動もわからなくはないけれど、少しさびしい。王のまぬけなユートピア見たかったなぁ自分がなくなっていく…これ以上に恐ろしいことはないだろう。仁の......
ピンポン (2) (Big spirits comics special)
このマンガはいわゆるスポコンマンガとは随分違う。 ピンポンという競技を通して、登場人物の生き方や 性格が丹念に描かれている。とっても暖かい気持ちに なれるマンガ。さすが、松本大洋。...
ナンバーファイブ(吾) 7 (7) (BIC COMICS IKKI)
〜これは松本大洋の「サイボーグ009」へのオマージュなのですね。これまで作品中に挿入されてきた虹組のプロモーション映像?からは、パロディーなのかどうか判然としなかったのですが、7巻を読んでそう確信し......
花男 (1) (Big spirits comics special)
小説的だと思うんだけど。でもほとんど詩だよなあと思わせられたりもする。 もちろん漫画です。画です。動きの面白さはかなりのもんです。背景の描き方 もとてもいい。安野モヨコのオチビサンに通じてる。そうい......
青い春―松本大洋短編集 (Big spirits comics special)
松本大洋による初期作品の短篇集。1990〜1993年に発表された7篇が収録されている。 この単行本に収められている短篇には、土田世紀の初期作品(例えば『未成年』)と同じ匂いを感じる。言葉にす......
花男 (3) (Big spirits comics special)
やや混沌とした1、2巻でしたが、3巻で答えを出します。 非常に複雑な感情を抱き始める茂雄と、 今までの態度がどこへやら、土壇場で弱さを見せる花男…。 最後まで変なコンビでしたが、 どこにでもいる普通......
花男 (2) (Big spirits comics special)
夏の初め。花田茂雄少年は突然母から父と一緒に暮らすように言われる。そしてその父とは、いい年のおじさんでありながら巨人に入団することを夢見るという変人。さてどうなる茂雄少年の人生!?全巻を読み終えて、......
さすがの猿飛 (1) (MF文庫)
おデブな忍者肉丸くんと幼なじみの美少女魔子ちゃんのラブコメディでもある忍者漫画。なんつっても肉丸のキャラが他にはないキャラでイイ!デブなヒーローなんてはじめてだしそれでいて最強忍者。スケベで食いしん......
さすがの猿飛 1 (1) (スーパービジュアル・コミックス)
学園青春恋愛忍術まんが。前半はギャグまんがとして一級品。そして後半3分の1、魔子の母が登場したあとは感動の恋愛まんが。「ギャラリーフェイク」の失速(内容面でも、絵の荒れからも)を思うと、これが筆者の......
さすがの猿飛(1) (1)
霧賀魔子ちゃんが超かわいいい(死語)。肉丸と魔子ちゃんの関係がすごくいい感じなのでラブコメが好きな方にはお勧めします。だが、この漫画を探すのは一苦労ですよ。...
GUGUガンモ(1) (1)
設定に相当無理があるなあ、どれほどのことができるだろう、というのが、読み始める前の危惧であった。しかし、予想を裏切って、おもしろかった。とてもオカシイ。なぜだろう。よく考えてみると、この設定、「小さ......
FAIRY TAIL 11 (11) (少年マガジンコミックス)
ずっと闘ってばっかでした。 でもまぁ個人的には好きです。Rシステムの楽園の塔破壊のため、ジークレインが提案したエーテリオン発射がせまる中、ナツたちはジェラールを倒せるか? と、いつになく真剣で変......
FAIRY TAIL 9 (9) (少年マガジンコミックス)
9巻まで素性を明かさなかったロキさんの謎がようやくわかりました。戦闘シーンが無かったのも納得。とにかく個人的にはおすすめです。ラクサスのについても気になる内容でした。真島さんの作品はRAVEから愛読......
FAIRY TAIL 6 (6) (少年マガジンコミックス)
( =ω=.)<その漫画、どう? (;//Д//)<んーーどうって・・まあまあじゃない?ところどころワンピに似てるケド ( =ω=.)<ワンピだけじゃなくて、FFの世界観とかにもマッチしてるよネ......
FAIRY TAIL 5 (5) (少年マガジンコミックス)
グレイ、リオン、ウルの過去が描かれたこの巻。でも、長過ぎず短過ぎず、適度なボリュームだったと思います。この辺は、『RAVE』時代からも回想は長過ぎず短過ぎずでしたし、良かったですね。某海賊マンガの回......
FAIRY TAIL 2 (2) (少年マガジンコミックス)
そりゃあまだはじまったばかりですから、ナツが傭兵に負けて依頼達成できなかった…なんて話にはならないでしょう。あと、もう少しテンポ早く依頼を果たして欲しいです。エバルーとの一件が終わった後に今度は闇ギ......
FAIRY TAIL 3 (3) (少年マガジンコミックス)
エルザの事です。でも、胸元を露出する必要はあるのでしょうか?逆に防御力下がっている気がします。だけどやっぱりナツは好きになれませんね。ハルより野性的というか、考えなしというか。まぁ比べる事事態おかし......
FAIRY TAIL 1 (1) (少年マガジンコミックス)
確かにワンピと似てると思いますよ?でも、面白いからいいじゃないですか別に著作権に引っ掛かるわけでもないのに(ダメならコミック出てないよ)北斗とルーキーズとエンジェルハートなんかどうなるの?画、ほとん......
レイヴ (35) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3569巻))
去年コミックセットやCDを買った者です。RAVEを知ったのは、スカパーのキッズステーションがきっかけです。それでRAVEのDVDも借りたり、友達も読んでいたので、漫画も読んで見ようと思いました。も......
FAIRY TAIL 8 (8) (少年マガジンコミックス)
好評と不評の差が激しいこの編もようやく終わりです。 何故かグレイが好きになった敵の四天王は勝手に暴走するんで面白かったですが、過去を描いておいて特にそれの伏線を感じることなくグレイとの決着が着いた......
FAIRY TAIL 4 (4) (少年マガジンコミックス)
闇ギルドとの戦いと、エルザの逮捕も一段落し、新展開です。まともかどうかはともかく、久々に依頼としてナツとルーシィーが動きます。で、グレイも。そして次巻にはエルザも合流するでしょう。…って、またこのメ......
レイヴ (33) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3523巻))
いよいよ最終決戦開始です。メモリーダストの中心に飛び込み、ルシアを護る四天王とまずは対決。それよりなにより、この巻にもジークハルトの想いがちりばめられておりました!!すごく切ない。それに負けず劣らず......
FAIRY TAIL 7 (7) (少年マガジンコミックス)
(;'Д`)ハアハア 模倣は正義である。模倣なくして創造はありえない・・・!! 殊更に『オリジナリティ』を求める事が、逆に文化を衰退させる要因となっている事を 人々は気付かなくてはならない!!......
モンスターソウル (コミックボンボン)
そんな気がしました。もともと、RAVEが好きだったので購入しました。人間とモンスターの戦争が既に終わった時代、モンスター軍最強の部隊であるブラックエアーズの一人であるアキはある日人間に連れ去られた友......
レイヴ (34) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3549巻))
グダグダ・・・・・・あれ?!おかしいな?マガジンを読んでるつもりが、ジャンプだったみたいだ。あれ?!海賊は?ゴムゴムの実は?何この雪ダルマ、動物?作者よ、映画好きをアピールするのは、もうやめにしない......
レイヴ (32) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3496巻))
あの・・・いつになったらプルーの存在価値がわかるんでしょうか。本当にいつまでもいる価値があるんでしょうか?とっておきすぎて,もう腐っている感があります。最後の最後にもってきても,なんかもう遅い感があ......
レイヴ (30) (講談社コミックス―Shonen magazine comics (3435巻))
ど〜しても今の真島さんの絵は好きになれません。描いていくうちに、色んなモノに影響されて画が変わってしまうのは仕方のない事だとは思うのですが、う〜ん…。顔の表情はもちろんですが、女性の体のラインなど1......
Do Da Dancin’! ヴェネチア国際編 4 (4) (オフィスユーコミックス)
この4巻目、収録されているのは08年4月〜9月に掲載されたものだ そうだが、誰が描いたものなんだ?表紙以外(つまり本編)に槇村氏 が描いた部分があるのか?と訝しんでしまうほど画が不安定。全体的 に人......
Real Clothes 4 (4) (クイーンズコミックス)
とりあえず続けて買ってはいるものの、非現実的すぎ。全体的に感覚が古い! アパレルや百貨店勤務していない方には楽しめるかも?でも、どんな職業でも、こんなに甘くありません。勘違いして、この漫画を鵜呑みに......
Do Da Dancin’! ヴェネチア国際編 3 (3) (オフィスユーコミックス)
シリーズの流れとしてはまだバラけ感がありますが、この本単品としては良かったです。 槇村さんらしい生命力や生き生きとした女性像が書かれていて、読んですっきりして元気になれます。 絵柄もちょっと荒い印象......
Real Clothes 3 (3) (クイーンズコミックス)
牧村さんは何が描きたいのか?全てにおいて中途半端すぎる。話も、主人公の行動も、周囲の描写も! イネス・リグロンの言葉ではないけれど、フォーカスしてよ!!と言いたい。 テレビで自信満々にインタビュー受......
Real Clothes 2 (2) (クイーンズコミックス)
槇村さとるの本はリアルに拘る癖にリアルでない。本人にマトモナ社会経験がないせいかもしれんが、いまどきその宴会芸ってどーよ。。。?末期がそういうの好きなのは分かったよ。。。ゆーこが好きなのもわかったよ......
Real Clothes 1 (1) (クイーンズコミックス)
私は、仕事柄様々な百貨店でお世話になりますが、とてもリアルとは言えないですよ!長年勤務している人間には理解し難いです。 はっきり言ったら失礼ではありますが、デタラメで適当。ある意味ファンタジーではあ......
Do Da Dancin’! ヴェネチア国際編 2 (2) (オフィスユーコミックス)
2001年から2005年にかけてヤングユーコミックで発売されていた「Do Da Dancin’! 全9巻」の続編です。 普通年数がたって、装丁も新たに続編を発売する時は、結構、前作を読んでいなくて......
Do Da Dancin’! ヴェネチア国際編 1 (1) (オフィスユーコミックス)
ドゥ・ダはずっと読んでいますが、踊るのが大好き!っていう前半から ヴェネチア編はクラシックバレエとがっつり描ききる姿勢になってきましたね。 槇村作品で素敵なのは、キャラの一人ひとりに愛情をもって描い......
Do da dancin’! (9) (ヤングユーコミックス)
最終巻だなんて、思っていませんでしたが、なかなか次が読めなくて、残念に思っていたところだったんです! 早く続きが読みたくて…!楽しみに待ってます。お話の内容は、星5つ、でもちょっと間があきすぎるので......
ふたり歩きの設計図
物心ついた時に友人が「槇村さとる」のファンだった。 絵の上手い人だな、という記憶がある。 あれから何年経ったのだろう。 小学生だった私は十分すぎるくらい大人の年齢だ。 「槇村さとる」は、あの時こん......
Do da dancin’! (7) (ヤングユーコミックス)
7巻にして、新しく再スタートを切った鯛子ちゃん。あっと言う間に読み、早く続きが読みた〜い(>_...
Do da dancin’! (8) (ヤングユーコミックス)
主人公の成長も楽しみですし、恋愛の行方も気なります。 早く次が読みたいです。 ダンスにはまっているかたも、 ダンスとは無縁の方も是非読んで見て下さい。1巻〜8巻まで一気に読み上げたんですが、とにかく......
Do da dancin’! (6) (ヤングユーコミックス)
鯛ちゃんの葛藤の答えが見えてきそうな、そんな展開の6巻です!早く7巻出ないかな〜〜?(^っ^)ジャズダンサーもいいのですが、一度バレエのレールを外れた鯛ちゃんが、どのように巻き返していくのか。迷って......
ボレロ (集英社文庫)
どの作品も自分を見ているようで、 切なくもあり大切なことに気づくきっかけにもなり、 「マンガ」だね。。。って気持ちは捨てれて 是非読んでいただきたい作品だと思いました。 現代の社会で軽視されている問......
Do da dancin’! (5) (ヤングユーコミックス)
ニキは厭なオヤジだったなぁ。「J.B.は大嫌いなダンサー」だとか言ってたし。でも、ますますJ.B.の関係者が登場する予感はするような……o(^-^)o愛子や慎は無理でも、ヴィーとか……。ランディーも......
Do Da Dancin’! 1 (1) (YOUNG YOUコミックス)
悪くはないですが、バレエ物なのか恋愛物なのか女の人生物なのか、どれも入れようとして全部薄まってしまったような、 どっちつかずで物足りない印象があります。 まだこの作品が出た当初は、バレエもあまり知ら......
ダンシング・ゼネレーション (1) (集英社文庫―コミック版)
20年ほど以前、普通サイズのコミックスを持っていましたが、いつのまにか生活の中でどこかへ行ってしまった作品を、このほどマンガ文庫で再購入しました。…やはり、当時10代でしたが心から感動した作品は今も......
Do da dancin’! (2) (ヤングユーコミックス)
ジゼルの公演の成功により覚醒し始めるバレエダンサーの鯛子、次は団のパトロネスの娘、綾子が主役の白鳥の湖、積極性を取り戻した鯛子は摂食障害で精神的に脆いわがままプリマの綾子に関わっていくことになる。...
Real Clothes 4 (4) (クイーンズコミックス)
とりあえず続けて買ってはいるものの、非現実的すぎ。全体的に感覚が古い! アパレルや百貨店勤務していない方には楽しめるかも?でも、どんな職業でも、こんなに甘くありません。勘違いして、この漫画を鵜呑みに......
Do Da Dancin’! ヴェネチア国際編 3 (3) (オフィスユーコミックス)
シリーズの流れとしてはまだバラけ感がありますが、この本単品としては良かったです。 槇村さんらしい生命力や生き生きとした女性像が書かれていて、読んですっきりして元気になれます。 絵柄もちょっと荒い印象......
Real Clothes 3 (3) (クイーンズコミックス)
牧村さんは何が描きたいのか?全てにおいて中途半端すぎる。話も、主人公の行動も、周囲の描写も! イネス・リグロンの言葉ではないけれど、フォーカスしてよ!!と言いたい。 テレビで自信満々にインタビュー受......
Real Clothes 2 (2) (クイーンズコミックス)
槇村さとるの本はリアルに拘る癖にリアルでない。本人にマトモナ社会経験がないせいかもしれんが、いまどきその宴会芸ってどーよ。。。?末期がそういうの好きなのは分かったよ。。。ゆーこが好きなのもわかったよ......
Do Da Dancin’! ヴェネチア国際編 2 (2) (オフィスユーコミックス)
2001年から2005年にかけてヤングユーコミックで発売されていた「Do Da Dancin’! 全9巻」の続編です。 普通年数がたって、装丁も新たに続編を発売する時は、結構、前作を読んでいなくて......
Real Clothes 1 (1) (クイーンズコミックス)
私は、仕事柄様々な百貨店でお世話になりますが、とてもリアルとは言えないですよ!長年勤務している人間には理解し難いです。 はっきり言ったら失礼ではありますが、デタラメで適当。ある意味ファンタジーではあ......
Do Da Dancin’! ヴェネチア国際編 1 (1) (オフィスユーコミックス)
ドゥ・ダはずっと読んでいますが、踊るのが大好き!っていう前半から ヴェネチア編はクラシックバレエとがっつり描ききる姿勢になってきましたね。 槇村作品で素敵なのは、キャラの一人ひとりに愛情をもって描い......
ふたり歩きの設計図
物心ついた時に友人が「槇村さとる」のファンだった。 絵の上手い人だな、という記憶がある。 あれから何年経ったのだろう。 小学生だった私は十分すぎるくらい大人の年齢だ。 「槇村さとる」は、あの時こん......
Do da dancin’! (9) (ヤングユーコミックス)
最終巻だなんて、思っていませんでしたが、なかなか次が読めなくて、残念に思っていたところだったんです! 早く続きが読みたくて…!楽しみに待ってます。お話の内容は、星5つ、でもちょっと間があきすぎるので......
イマジン・ノート (集英社文庫)
槇村さんのマンガが好きで、「白のファルーカ」「ダンシングゼネレーション」「まみあな四重奏」ダンスシーンやファッションがきれい。 そんな人がどんな思い出書いていたのか、それを知った時とても衝撃的だっ......
Do da dancin’! (8) (ヤングユーコミックス)
主人公の成長も楽しみですし、恋愛の行方も気になります。 早く次が読みたいです。 ダンスにはまっているかたも、 ダンスとは無縁の方も是非読んで見て下さい。1巻〜8巻まで一気に読み上げたんですが、とにか......
Do da dancin’! (7) (ヤングユーコミックス)
7巻にして、新しく再スタートを切った鯛子ちゃん。あっと言う間に読み、早く続きが読みた〜い(>_...
Do da dancin’! (6) (ヤングユーコミックス)
鯛ちゃんの葛藤の答えが見えてきそうな、そんな展開の6巻です!早く7巻出ないかな〜〜?(^っ^)ジャズダンサーもいいのですが、一度バレエのレールを外れた鯛ちゃんが、どのように巻き返していくのか。迷って......
Do da dancin’! (5) (ヤングユーコミックス)
ニキは厭なオヤジだったなぁ。「J.B.は大嫌いなダンサー」だとか言ってたし。でも、ますますJ.B.の関係者が登場する予感はするような……o(^-^)o愛子や慎は無理でも、ヴィーとか……。ランディーも......
Do Da Dancin’! 1 (1) (YOUNG YOUコミックス)
悪くはないですが、バレエ物なのか恋愛物なのか女の人生物なのか、どれも入れようとして全部薄まってしまったような、 どっちつかずで物足りない印象があります。 まだこの作品が出た当初は、バレエもあまり知ら......
ボレロ (集英社文庫)
どの作品も自分を見ているようで、 切なくもあり大切なことに気づくきっかけにもなり、 「マンガ」だよね。。。って気持ちは捨てれて 是非読んでいただきたい作品だと思いました。 現代の社会で軽視されている......
Do da dancin’! (2) (ヤングユーコミックス)
ジゼルの公演の成功により覚醒し始めるバレエダンサーの鯛子、次は団のパトロネスの娘、綾子が主役の白鳥の湖、積極性を取り戻した鯛子は摂食障害で精神的に脆いわがままプリマの綾子に関わっていくことになる。...
▲ページのトップ